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強いケースを選ぶためのポイント

2020-07-11

こんにちは

スマートデザインの南口です

 

今回は本体を守るためには

ケースを選ぶときに

どんなところに注目したらいいのか

落下防止、衝撃緩和、キズ防止の3つの観点からご紹介します

 

1.落下防止

iPhoneを落とすことがなければ

衝撃が加わることもないため、

落としにくいケースを選ぶのがまず第一です

 

☆掴みやすい

iPhoneは年々サイズが大きくなっていく傾向にあります

iPhone12miniという機種が発売されれば現行最小サイズになる見込みですが

依然大きいサイズのiPhoneは発売され続けると見られています

このようにiPhoneのサイズが大きくなっていく中で

掴みやすいというのは非常に有効です

このように真ん中がくびれていると

掴みやすくなり、落下防止になります

 

☆紐が付いている

iPhoneを首や肩から提げることができるケースを選ぶのも良いでしょう

ポーチタイプのケースやレジャーで使える防水のケースなら

紐が付いているため、落下防止につながります

 

 

2.衝撃緩和

もしも落としてしまったときに

iPhoneにケースを付けていなかったら

衝撃が直接iPhoneに伝わってしまいます

そのため、ケースは必須ですが

その中でもどのようなケースを付ければ

より衝撃を緩和できるのかご紹介します

 

☆素材が厚い

ケースの素材は薄いよりも厚い方が衝撃を和らげてくれます

当然といえば当然ですが

衝撃緩和を考えれば

分厚いケースを選ぶのが良いでしょう

 

☆特に角が厚い

上で分厚いケースがいいと書きましたが

特に角の所が分厚いケースがオススメです

iPhoneを落としてしまったときは

多くは角から落ちます

そのため、角に加わる衝撃は非常に大きくなります

実際に、当店に画面修理にいらっしゃるお客様の中で

画面の端から落として割れてしまったケースは多い方です

これらのことから、特に角の部分が分厚いケースがオススメです

 

☆衝撃緩和構造(ハニカム構造)

構造的に受けた衝撃を和らげるものもオススメです

形状や構造によって本体内部の衝撃が変わってきます

“ハニカム構造”は正6角形の繰り返された構造で

より少ない素材でより強い強度を持つ点が特徴で

自然界ではハチの巣やカメの甲羅などにみられる構造です

そういう目で見れば

ハニカム構造を持つiPhoneケースは案外多くあります

ケース選びの時にハニカム構造を探してみてください

 

3.キズ防止

☆置いたときに、画面が直接机に触れない

画面を下にして置くと、どうしても画面に何かが触れて

それがキズの原因になります

バックカバータイプ(後ろからはめ込むタイプ)の場合

カバーのフチが画面よりも盛り上がっているものなら

接地部分がフチのみで、画面が直接地面等に触れません

 

☆手帳

画面がむき出しに

なっていない手帳型のケースも

キズ防止になります

閉じた状態なら落下時の衝撃緩和も期待できます!

 

☆フィルム/ガラスフィルム

これは「ケース」ではないですが

フィルムを貼るのはキズを防ぐためには非常に有効です

ガラスフィルムなら本体の割れを防ぐ効果も期待できます

 

スマートデザインには

ヴィジュアルがいいもの、頑丈なもの、普通と一味違う奇抜なものなどなど

沢山のケースがございますので

是非一度ご来店ください

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